STAY HOMEに呼吸法と夏の歌の動画を追加しました。

ご自宅でお過ごしの時間に少しでもリラックスしていただきたいと、本学 発達教育学部 ガハプカ奈美教授の新たな動画を追加しています。是非、お時間のある時に、ご覧ください。
また、ガハプカ 奈美教授への歌のリクエストや感想も受け付けております。
こんな歌が聞きたい、こんな体の不調を予防する呼吸法があれば教えて欲しいなど、ご自由にお書きください。皆様からのリクエストや感想を楽しみにお待ちしています。

STAY HOMEのページは、以下からご覧いただけます。

リカレント教育課程説明会の申し込み受付を開始しています。(池上彰氏が語る女性のためのリカレント教育)

本年度も、池上彰氏を招いて説明会を開催いたします。
新型コロナウィルス感染拡大の影響を受け、本年度はwebを活用してのライブ配信となります。

以下のURLに詳しい内容を掲載しています。ご興味のある方は、下記よりお申込みください。

http://rccp.kyoto-wu.ac.jp/rccp/recurrent/2020setsumeikai.html

Stay Homeに、ピアノとチェンバロの小演奏会~ゆったり寛ぐひとときに~を追加しました。

発達教育学部 教授 難波 正明先生から、Stay Home を応援するピアノとチェンバロの小演奏会の動画が届きました。クラシック音楽の演奏を聴き、少しでもゆったりした気分でお過ごしいただければ幸いです。

新型コロナウィルス感染拡大防止に伴う連携活動の中止について。 七条大橋をキレイにする会の4月の活動は中止となりました。

新型コロナウィルス感染症が拡大防止にともない、4月7日(火)に予定されていた七条大橋のお掃除は中止となりました。
感染拡大防止のため、この他にも多くの大学と地域での連携活動が中止または延期となっておりますが、ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

祗園新橋の地域行事で、学生がお手伝いしました。

祗園新橋伝統的建物保存地区では、11月29日(金)辰巳大明神のお火焚き祭が例年通り執り行われました。
連携活動入門を受講する学生と現代社会学部の学生有志が、今年のお火焚き祭でも旗の飾り付けや護摩木を積むなど準備のお手伝いを行いました。
参加した学生は、京都の伝統的な行事に触れることができ、楽しみながら参加したようです。午後からのお火焚き祭にも参加した学生は、今年一年を平穏に過ごせた感謝の気持ちと、焼きミカンでこの冬の無病息災を願うお焚き上げを見ながら、行事ついて地域住民の方に質問をすることができました。














「七条大橋をキレイにする会」の活動に参加しました。

京都の近代化遺産として国の有形文化財となった七條大橋では、市民の皆さんが毎月7日に定期的な清掃を続けられています。今回の清掃には地域女性リーダー養成プログラム連携活動入門を受講中の学生5名が参加しました。
「実際に活動に参加して、地域の方の日々の努力があり、七條大橋の美しさが保たれていることが実感できた。」「色々な世代の方々と接する機会が持ててとても楽しい。是非、これからも参加していきたい。」「多くの方が参加されていて、皆さんに七條大橋を守っていこうとする熱い思いがあることを知った。ライトアップも市民の方が主体となってされていることを知った。」といった意見が聞かれました。
この日の清掃活動への参加は、総勢55名でした。多くの市民の方が参加されている活動で、学生たちは貴重な体験ができました。







大妻女子大学との懇談会を開催しました。

井上 美沙子副学長(地域連携推進センター所長)をはじめ4名の方が本学に来校され、教職員、学生の交流の推進、教育、研究に関する協力など、今後広く両大学の連携を深めていくため、懇談会を開催しました。
大妻女子大学と本学は、2018年4月に包括連携協定を締結しており、今年度後期からは、現代社会学部へ初めての国内交換留学生を迎えています。
国内交換留学生との面談では、寮生活にも慣れ、北陸、四国はじめ様々な地方の出身者と接し、その地方の話が聞けるなど、たいへん楽しく充実した生活を送っている様子を聞くことができました。
懇談会では、大妻女子大学で開講されている「地域文化理解Ⅰ」(夏期短期集中講義)への本学学生の共同受講についてなど、来年度からの具体的な交流内容について検討されました。
大妻女子大学との連携活動が、両大学学生の視野を広げる機会に役立つように、更に検討を進める予定です。